MENU

ハリウッド映画のクリエイターも使用した左手デバイス「Orbital2」

様々なメディアに掲載

Orbital2について

 Orbital2とは、クリエイティブ作業における時間や工数、キーボード操作における手や肩負担を減らし、

クリエイターが本来の作業に集中するための手助けを行う、次世代の入力デバイスです。

 

普段キーボードで行っているショートカットキー入力はすべてOrbital2に割り当てることが可能です。

 

例えば、ペン・消しゴム・塗りつぶしなどの選択・ブラシの種類やサイズ変更など、今までキーボードを使用して選択・操作していたものが、Orbital2を使うことでよりスムーズに実行できます。 

また、リサイズや色調補正など、画像加工などで何十枚も同じ動作を実行する際も、Orbital2でマクロとして組み込むことで、指先一つの操作で実行が可能になります。

 

そして、クリエイターが毎日使う物だからからこそ、見た目・質感・触り心地にこだわりました。

Orbital2の特徴

特徴1

シンプルな3つの操作​

Orbital2は「傾倒」「回転」「押し込み」この三つの指先の動作であらゆるPCコントロールに対応し、クリエイティブソフト毎に32~256種類のショートカットキー・ボタン入力を、3つの動作で実現することができます。

組み合わせ次第では、数百などより多くのコマンドをアサインすることも可能です。

また、3つの動作を組み合わせることにより、格闘ゲームの必殺技コマンドのように、ワンアクションに近い感覚で、連続的かつ複雑な操作を実行することができます。

特徴2

多数の便利な機能を搭載

特徴3

様々なクリエイティブソフトに対応

イラストレーション制作ソフトや動画制作ソフトなど、様々な分野のクリエイティブソフトに対応しているのは勿論、基本的にショートカットキーが割り当てられる環境下であれば、あらゆるソフトにおいて使用可能です。

また、複数のソフトをまたいで使用することも可能です。

LEDライトによりひと目でモード確認が出来るので、複数のソフトで使用しても、現在アクティブ状態になっているソフトがどれか、ライトの色によって混乱することなく使用出来ます。動画ソフト使用時はブルー、イラスト制作ソフト使用時ではオレンジなど、あなたの好みでカラー設定をしてください。

RGBフルカラーのLEDライトが作業スペースをあなた色に彩ります。

※クリエイティブソフトウェア側の仕様により、カスタマイズが必要になるキーボードショートカットが存在します。
設定方法はポータルサイトのこちらをご覧ください。

有名クリエイター・アーティストのインタビュー

超有名映画のハリーポッター全シリーズを担当した、英国のコンセプトアートアーティストJason Horleyさんや

スティーヴン・スピルバーグが監督した『レディ・プレイヤー1』のモーションデザイナーNick Lyonsさん。

制作を通して、Orbital2がどのように制作環境に貢献できるかを伺いました。

制作映画例)
Jason Horleyさん
ハリーポッター 全シリーズ/スターウォーズ 最後のジェダイ/ヘラクレス/ターザン etc…

Nick Lyonsさん
ブレードランナー2049/レディ・プレイヤー1 etc…

 

漫画家「そらあお」さんによるOrbital2使用例

Orbital2製品スペック

■サイズ
全高約68mm
底面~フラットリングの高さ約33mm
フラットリング直径約60mm
ダイアル直径約28mm
■重さ
約130g(最軽量化時)
■接続方法
着脱式USBによる有線接続
■対応PC
基本的なPCにて動作確認済(※1)
■推奨OS
Windows10/OS X 10.11 El Capitan/macOS 10.12 Sierra/macOS 10.13 High Sierra/macOS 10.14 Mojave(※2)
■動作確認OS
Windows7/Windows8.1/OS X 10.10 Yosemite(※3)

※1:すべてのパソコン環境について動作を保証するものではありません。自作・改造マシン、Microsoft Surface Laptopなど動作保証対象外のPCがあります。
※2:64bitが対象となります。推奨OSを変更する可能性がございます。
※3:64bitが対象となります。また、動作確認は行っていますが、サポート対象外となります。ご了承下さい。